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安達祐実 桑島智輝の再婚につり橋効果を適用してみた [芸能]

20141年映画「花宵道中」で話題をさらった安達祐実さんが再婚した
相手は安達祐実写真集「私生活」を撮影したカメラマンの桑島智輝氏だ

2013年に出版されたこの写真集は安達祐実にとって相当気合の入った物だったに違いない
セミヌードと謳ってはいるが中身はオールヌードに近かったように思う

そしてこの頃から桑島智輝との交際が始まったと言われているわけだが
ここに「つり橋効果」をあてはめてみたい

adatikame.png

画像
http://matome.naver.jp/odai/2141549434290166301/2141549727091972503
http://daikishimatubusi.blog.so-net.ne.jp/2014-10-28-5

「つり橋効果」(正しくは「つり橋理論」)とは何らかの原因で”ドキドキ”している状態を
目の前の異性に対してときめいていると脳に勘違いさせて相手を好きだと思ってしまう事をいう
詳しくはwikiを参照していただきたい

「つり橋理論」wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8A%E3%82%8A%E6%A9%8B%E7%90%86%E8%AB%96


先にも書いたが「私生活」はヌード写真集である
仕事とはいえ安達祐実は自分の裸体をカメラマンとはいえ一人の男性の前にさらすわけだ

普通に考えて平常心で臨んだとは思えない

安達祐実にとっては、初の大胆な写真集だった事を考えると
相当ドキドキだったに違いない

加えて、カメラマンは最高の写真を撮るために被写体の女性を褒めまくるはず

ドキドキした状態で「いいね!綺麗だ!最高だ!」と言われた女性はどうなるか

こんなシチュエーションなら安達祐実の脳は桑島智輝を好きだと思ってしまっても
無理はないと思うのだが

安達祐実も事前に桑島智輝がどんなカメラマンか予備知識を得ていただろうし
そうそうたる有名人の写真集を手掛けたり独立して会社を設立している桑島智輝に対して
相当魅力を感じていたかもしれない

芯が強いか気が強くなければやっていけない芸能界
子供の時から芸能界にいた安達祐実も例外ではないだろう

今度の再婚に、もし「つり橋効果」が存在していたとすれば
安達祐実という女性の素直さの現れだろう

誰だって良き伴侶が欲しいものだ


「天才子役・安達祐実」

彼女はこれから脱却したいようだが、そんなに難しく考える事はないように思う
大事なのは排除するのではなく、包み込んで融合させる事ではないのか?

昔の経歴は胸を張って勲章にすべきなのだと思う

被り物でもお笑いでも色々こなしてみればいいのだ
泣いたり笑ったり、怒ったりしている所を見せてくれればいい

彼女に肌を晒してほしいと思っているファンは一人もいないはずなのだ

しかし・・・

それすらも一途な思いの結果なのはわかっている

彼女も幸せを夢見る一人の女性なのだから
この再婚で彼女の子供ともども幸福な時間を過ごしていく事を祈りたい

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